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税務署に行ってきました。

僕の住んでいるところを管轄している海田税務署に行ってきました。


平日にいろいろと役所関係の手続きをするために、
表記上、水曜日を定休日にさせていただいています。

(表記上、というのは、メールの返信は致しておりません。という意味に近くて、
商品の手入れ、梱包、発送業務は行っております。)



で、本日で2度目(3度目かもしれない)の税務署ですが、
今回も、親切に対応して下さいました。

それが仕事だからと言えば、それまでなのかも知れませんが、
非常に親切で、分かりやすい説明です。



税務署の人は怖い、というイメージがありました。

脱税などの犯罪に対して、強制捜査・・・
もしくは、いつ連絡があるかもわからない、税務調査・・・
というイメージからなの知れませんが、
しかし同時に、『税務署が税を取り立てる』という考えに起因するものかも知れません。


『確定申告』という言葉が表すとおり、
非課税者が自分で年間の収支を計算し、申告して
その税金を自分の手で納めるわけです。


話が少し飛躍しますが、つまるところ、
『自分が納めるべき税金は自分が一番よく知っている』ということです。

ですから、日々、自分の収支をしっかりと把握し、
確定申告時には、
「この分だけ、税金を払います。万が一、不明な点があったら仰ってください。」
と堂々と言えるようでなければいけませんね。



残念ながら、インターネットで事業をされている方の中には、
収支の申告をせず、いわゆる脱税をしている方がいらっしゃるようです。
確かに、お店が無数に存在するインターネット上では、
商売をしていても「バレない」かも知れませんが、脱税は犯罪です。

個人のオークションでの売買も、
利益目的の場合は少額でも申告する必要があるようですし、
利益目的ではなくても、一定の利益を得た場合は申告の必要があります。

インターネットの普及とともに、
様々な「お小遣い稼ぎ」が、比較的安易にできるようになりましたが、
「お小遣い稼ぎ感覚だったから・・・」では済まされない、怖~い瞬間が訪れるかも知れません。



稼いでおきながら、税金を納めない一部の人の為に、
国民全員で消費税の増額に耐える ということになれば、
それは悲しい事ですよね。


税務署の方と、話をしていてそう思いました。
それだけが書きたかっただけです。


では、仕事に戻ります。^^

「分からないことがあったら、遠慮なく聞いて下さい。」
   by 海田税務署職員
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女装

先日、女装しました。

正確には、「化粧」ですね。


男性なら、高校や大学で一度は化粧などをして
女性に扮する機会があると思います。

が、僕は無かったので、少なからず
「一度はやってみてもいいかな」
という気持ちはありました。


韓国に来て、何人かに 「최여진に、なんか似てる。弟みたい。」と言われていました。

※注 : 身体つきは、全く似ていません



裸でBLD(目隠しでCubeを解く)をしている人もいるくらいなので、
化粧顔くらいは大丈夫だよね。

…うん。


客観的に見て、面白く出来上がっています。



…珍しく悩んでいます -。-;



もう一度、撮り直すべきか。  (そこなのか?)

飲みの席で。

昨夜~今朝まで友人の下宿先で飲みました。

殆ど、恋愛の話でしたが、

「愛の為に死ねるか?」と話題から、一時的に 「死」についての話が出ました。


まぁ何が愛なのか分からないので、
上記のお題には、首を縦にも横に振ることが出来ないのですが。

隣にいた、人が、
「死ぬこと自体は怖くない」と言っていました。

僕も、同感です。

もちろん、死にたくは無いです。(殆どの人がそうですよね。)


怖くないと言うよりも、
明日、今日、死ぬとしても後悔はしないと思う、という話です。


以前のブログで記事にも書いた、Steve Jobsのスピーチは、今でも1週間に2回くらい見ています。

今日、死ぬつもりとまでは行きませんが、
近々死ぬつもりで、
死を意識しながら生きると、生きていることがすごく実感できます。

死を考えたり、死について話すことはネガティブに捕らえられがちですが、
かえって、生きることにポジティブになれる(少なくとも僕はそう)と思います。


どのように死ぬかは決めれないかもしれないけど、
どのように生きるかは決められると思います。

Even if you can not decide how to give an end to your life,
you can give every meanings you want to your first and last life.
                     -Takafumi Haseda 『手帳に綴った小言集』より -


でも、死について書くと、何かの宗教っぽい^^;



- 以下 前ブログより一部抜粋 -



特に、死について話が心に残ります。

"If you live each day as if it was your last,
someday you'll most certainly be right."

毎日を最後の日のように生きなさい。
確実にその日は現実になるでしょう。



"If today were the last day of my life,
would I want to do what I am about to do today?"

もし今日が人生の最後の日だとすれば、
今日私がすることは、本当にしたいことなのだろうか?

の部分です。

英語全文 http://news-service.stanford.edu/news/2005/june15/jobs-061505

日本語字幕版 http://jimaku.in/w/D1R-jKKp3NA/nbZXF_WFQDq

猟奇的といえば彼女 5


僕らが食事を一通り平らげ、話が御摘みになった頃、
一緒に飲む友人らしき男性が店に入って来て、
彼女と一杯(? 若しくは食事)を始めました。

僕らはそのことに気づきつつも、特別に話題に上げることも無く、話していました。



程よく時間が過ぎ、そろそろ出ましょう、と言うことになり会計を。

ゴルファーが会計をしている時に、彼女が僕らに話しかけてきました。

「あ、もう帰るの?一緒に飲もうと思っていたのに。ね、他の店で一杯どう?」



あれ、こんな勢いの子だったっけ?と思いましたが僕らには取り立てて断る理由がありません。
何故なら、明日(正確には今日) レッスンの無いゴルファー、夕方からバイト(1名)、何も仕事をしていない人(2名)、学校の欠席を決めた人(1名) と言うメンバー構成だからです。

取り敢えずこの店は会計も済ませたことだし、別の店に行くことにしました。

猟奇的といえば彼女 4


「私は化粧品を使いません。
 化粧をしない方が体に良いですから。
 そして、水をたくさん飲むようにしています。
 一日に2Lくらいです。
 あと、一日に何回も水で洗顔しています。」

だそうです。
まぁそれで、張りとか色々なものを保てるのなら化粧品はいりませんよね。
しかし、それを長年実践してきて
若く美しい(正確には「可愛らしい」)人が目の前にいるわけですから、
信じないわけにはいきません。

この後も何度か 彼女が注文をとりに来たり、注文したものを持ってきたりしました。
当然、そのときの話題は 年齢と若さについて色々と。
またもう1つ。
彼女は、従業員ではないと言うこと。
この後に、友人と飲む約束をしているから、その時間まで
親戚が経営しているこの店を手伝っているだけらしい。

彼女曰く、通常5時で閉店だけど、今日は4時に閉める予定だったようです。
「でも、あなた達が最後のお客なので、いらっしゃる限りは開けます。大丈夫ですよ」と。

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